ここ数年 さらに人気をよんでいます。「武士の一分」「たそがれ清兵衛」「蝉しぐれ」立て続けに映画化されています。
お友達にたくさんこの方の本をいただき、宝物になっています。下級武士を主人公にしたものをたくさん書いておられます。
「武士の一分」です。キムタクのやつですね。
いや〜時代劇みたいなものだから、おばさま・おじさまが多いこと。しかも妻と夫の愛みたいなものでしたから、夫を持っていない私には良さがさっぱり分からずじまいで‥。
武士の一分とは
武士の一分(ぶしのいちぶん)とは、2006年12月1日に公開された日本の映画作品である。
%(パーセンテージ) 木村拓哉写真集 -武士の一分-
木村 拓哉
マガジンハウス 刊
発売日 2006-11-11
オススメ度:★★★★
やられてしまいました・・・・ 2006-12-06
久しぶりの写真集ですが 男っぷりをあげて素敵でした!白黒とカラーバージョン両方あるのが嬉しいです・・・ちょっとくさいところもありますが そこはキムタクということで それもまた良いです。DVDとはまた違ったよさがたっぷりです。